日本児童ペンクラブ主催

「児童ペン講座」第2弾!(2018年度)開講!

「児童ペン賞」の選考会では、作家・画家・教師など様々な立場の選考委員が、どのような作品を次世代に残すべきかを議論しています。
 作品と児童文化の継承・発展に寄与するものとして、今年度は「詩」と「読み聞かせ」の講座を開催します。

1,詩作についての講話

  鈴木茂夫
氏(詩人・日本児童ペンクラブ会長)

「詩」は創作する者にとって基礎であり、究極の言葉磨きの奥深い鍛錬の世界でもあるのです。

2,読み聞かせからアニマシオンの世界へ 〜楽しく読む力を育むために〜

  諏訪志げる氏(前・特定非営利活動法人「日本アニマシオン協会」副理事長・日本児童ペンクラブ理事

   


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